ご挨拶

 

 こんにちは。行政書士の小松原 素樹(こまつばら もとき)です。

 

 行政書士は「街の法律家」と呼ばれており、市民と役所との懸け橋となって許認可申請などの行政手続きをするとともに、市民同士の合意を形成して契約書や協議書を作成する仕事をする法務のスペシャリストです。

 

 私は法律関係者の一人として、行政書士という国家資格を誇りにもって、依頼者の心に寄り添い、地域に密着した活動を行いたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。